おしゃれと爪の健康の両立は耐え難い。

私は、「日が暮れてから爪を下回ると親の死に目にあえない」という迷信を信じてあり、
爪は常にお昼とか夕方(もちろん日が暮れる前)に切ってきました。
私の爪は、年中マニキュアを通じていて、数週間前に塗ったマニキュアが禿げ、爪が伸びた分、マニキュアが塗られてない部分も増えてきて、
爪がちょっとヤバい状態になっていました。
その日出かけていた私は、急いで爪切りをしました。
日没、太陽との時間の闘い!
タイツを脱ぐと、足の爪が伸びていて隣の指に接触した影響で出血していました。
どうりで歩いてて痛いわけです。
なんとか足の爪切りはうまくいったものの、手の爪切りがうまくいかないのです。
前々から思っていました。
爪に休養を与えていないせいで、手の爪が弱くなっておるなぁと。
手で押すと気持ちふにゃって屈するような気がするし、縦すじも入ってるような気がするし…。
う~ん、いかんせん…とにかく爪に休養をということで、マニキュアは塗らないことにしました。
でも塗らないとうら淋しいなぁ…けれどもやっぱり爪が軽くなってるのが気になる…どうする…?
結論。透明のベーストップコートを付けるに落ち着きました。
爪よ、早く元気になってくれと狙うのでした。

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